- Active Graduates (アクティブ グラデュエイツ) -

紗穂さん(第6期卒業生)

自分を見失わない芯の強さと、身近な人を大切にしたいという深い愛情を持つ紗穂さん。2人の男の子に惜しみない愛情を注ぎ、ご主人を支え、なお且つ、身近な方にアロマテラピーをして差し上げる、忙しい日々を送りながらのチャレンジでした。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年12月1日配信)本文を読む>

第4期生の上原照美さんは、予てから精神面の学びを研鑽されていましたが、もう一方の物質面についての知識を得るために入学され、物心両面のバランス良く保つことで、ホリスティック的視点を開花されました。 ・・・(ホリスティックジャーナル:2015年11月01日配信)全文を読む>

柴田 睦さん(第4期卒業生)

ホリスティックカレッジを第4期生として卒業された、柴田睦さん。 以前からされていた「ヘソ按腹(あんぷく)」という療法を施す仕事のかたわら、卒業後すぐに、同期の卒業生と共に地元さいたまにて、その知識のアウトプットに務めています。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年10月1日配信)本文を読む>

カレッジ卒業生・第4期生のレーベン季代さんは、妻であり、母であり、そして音楽を生み出す才能に長けた女性。今年で創立5年になるホリスティックカレッジ・オブ・ジャパンのために、先日行われた第6期生の卒業式での先行披露となった記念のサポートソングを提供してくださいました。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年9月1日配信)全文を読む

石井 由紀さん(第4期卒業生)

この人の強さって、一体なんなんだろう!? ずっと不思議に思っていた彼女の謎が、今回お話を伺ったことで少しは解けたような気がします。静岡・伊豆の国に住む石井由紀さん。 通常は1年で卒業するNTI認定コースを、妊娠・出産のために1年間の休学をして、2年がかりで卒業を果たしました。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年8月1日配信)本文を読む>

温熱施療師歴10年という、ホリスティックカレッジ第1期生の山本真由美さん。手当てを施される側から施す側へと転身を果たし、10年もの間わき目も振らずに道を究めてきた彼女。ここまで来るには、たくさんの方のご指導と、数々の必然ともいうべき出来事の連続があったと言います。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年7月1日配信)全文を読む

石川 恵子さん(第4期卒業生)

今回ご紹介する方は、「人前で話すのが苦手」という石川恵子さん。柔和な笑顔で、軽快なフットワークで行動する彼女ですが、「人前で話すのだけは・・」とおっしゃるのには、何か理由がありそうです。定年を迎え、本来の自分の気持ちと向き合い、次に選んだ人生のテーマは、「食と健康」でした。それがホリスティックカレッジと出合うきっかけになります。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年6月1日配信)本文を読む>

下國順子さん(第1期卒業生)

クールビューティーという言葉がピッタリの今回の主役・下國順子さんは、当校に第一期生として入学しました。北海道在住の彼女は、学校説明会の帰りの飛行機の中で願書を書き上げ、翌日投函したというエピソードもある、決断力と行動力に優れた方であると同時に、情熱と冷静さの入り混じった、魅力的な女性です。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年5月1日配信)本文を読む>

今回ご紹介するのは、NTI第3期卒業で日本屈指の「発酵菌博士」梶純代さんです。というのは私見ですが、本人いわく、無類の「菌マニア」。菌を愛し、菌に尽くし、菌と共に歩む彼女の生き方は、想像以上の過酷な体験から始まったものでした。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年3月1日配信)全文を読む>

北川 みゆきさん(第4期卒業生)

クライエントの心が折れるような悲しみ、苦しみさえも、全て笑顔で受け止めて、強く逞しいパワーで救い出してくれる、そんなイメージのある人。今回ご紹介する卒業生は、ホリスティック栄養学だけでなく、日本の管理栄養士の資格も持つ、北川みゆきさんです。・・・(ホリスティックジャーナル:2015年2月1日配信)全文を読む>

大久保 ゆうこさん(第2期卒業生)

今回のNTI卒業生は、大久保ゆうこさん。
食育インストラクターとして、独自の栄養楽(がく)講座を開き、「ゆゆこさん」として、多くの方に愛されてきた彼女。あふれる笑顔でパワー全開に走り続けてきた足を止め、この度、過去の経験を活かし、地元、江古田で、「脱うつセラピールーム」を設立しました。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年12月1日配信)本文を読む>

今回、紹介するのは、第三期卒業の足立陽子さん。その人柄と行動力で、多くの人や物事に関わり、分野にとらわれずに活躍しています。思わぬ大病を契機に、自らの身体に真摯に向き合い、真の栄養学を求めた彼女が掴んだのが、ホリスティック栄養学でした。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年11月1日配信)全文を読む>

NATS PLANNING主宰ベジタリアンフードセラピスト安藤夏代さん。その肩書きで、北の大地を舞台に精力的に仕事をこなす彼女は、そのフットワークの軽さと、驚くほどの仕事のボリュームのあまり、仲間うちでは、2~3人の影武者がいるに違いない、と噂されるほどです。 ・・・(ホリスティックジャーナル:2014年8月1日配信)全文を読む>

神田 麻帆さん(第3期卒業生)

今回ご紹介する、神田麻帆さんは、メディアにも顔を出す程の著名な料理研究家/和食研究家である楠木幸子さんでした。そうした情報を頭に入れながら、ホリスティック栄養学を学んでいらした頃のことを思い返すと、プロとしての厳しい目からの意見を頂いたこともありました。それは、いかに彼女が、常日頃から、高いプロ意識で仕事と向き合っているかの表れかと思います。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年6月1日配信)本文を読む>

奥田 紗恵子さん(第2期卒業生)

今回ご紹介するNTI卒業生は、「ラ・アスペルジュ」オーナーの奥田紗恵子さん。当初はフレンチに傾倒していましたが、プロとして、人として、本気で相手を思う料理を作りたい、と思った時、彼女が向かった先は、マクロビ、発酵、酵素食(ローフード)でした。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年5月1日配信)本文を読む>

川村 依子さん(第3期卒業生)

ホリスティックカレッジの卒業生に、かつて食に泣いた経験を持つことから、食に対して真摯に向き合い、今は素敵なcafeを切り盛りする女性がいます。彼女は、「食は豊かさ」という言葉を胸に、日々食べる物と向き合っているそうです。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年4月2日配信)本文を読む>

誰もが、会うとどうしようもなく心を惹きつけられる人がいます。今回ご紹介したいのは、晋真理さん。彼女が語る姿を見た時、彼女の周囲に何処までも広がる空間と、眩しくて温かい光を感じました。同時にそれは、彼女の内面にも広がり、光り輝く宇宙の中心にいる彼女もまた、宇宙の一部であることが分かりました。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年3月1日配信)本文を読む>

萩原 尚子さん(第2期卒業生)

皆さん、「ナチュラルライフスタイルデザイナー」というタイトルをお聞きになったことはありますか? 
横文字で、何処となくオシャレな響きですが、実は、私たちの日常に接する、とても身近なお仕事をされている方なんです。・・・(ホリスティックジャーナル:2014年2月1日配信)本文を読む>

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米国NTI認定栄養コンサルタントコースの卒業生たちが、ホリスティック栄養学との出会いやホリスティクに生きる魅力をお伝えします。

こちらの記事の内容は、2014年から2015年にかけて配信したホリスティックカレッジのニューズレター「ホリスティックジャーナル」から転載したもので、内容はすべて発行当時のものです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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